代表の中島あさ美が、アントレプレナーシップ推進大使に任命され、文部科学省の公式ホームページに掲載されました。
株式会社UKIYO education 代表取締役としてのプロフィールに加え、TSURU立ち上げの背景や、学生起業家のメンターとしての活動などが紹介されています。
公式ページを見る
どんな化粧品を使っても、 肌が荒れてしまう。 そんなひとりの少女が、 自分の肌のために立ち上がった。 これは、TSURUが生まれるまでの物語。ストーリーの続きを見る
肌と向き合った時間から、TSURUのものづくりは始まりました。
ブランドが生まれた背景を、映像で。
Instagramに掲載しているストーリーをご覧いただけます。
UKIYO educationの取り組みや、TSURUにまつわる発信をご紹介します。
MEXT / OFFICIAL
株式会社UKIYO education 代表取締役としてのプロフィールに加え、TSURU立ち上げの背景や、学生起業家のメンターとしての活動などが紹介されています。
公式ページを見る
PR TIMES
TSURU公式サイトオープンにあわせて公開されたPR TIMESの記事です。
記事を読む
PR TIMES
TSURU誕生の背景と、クラウドファンディングでの先行販売開始を紹介したプレスリリースです。
記事を読むひとりの肌悩みから始まり、少しずつ人から人へ渡っていった、TSURUの原点のおはなしです。
むかしむかし、といっても、
そう遠くない昔のおはなし。
どんな化粧品を使っても、なぜか自分の肌には合わない。そんな悩みを抱えたひとりの女性がいました。百種類以上の化粧品を試しても、「これなら大丈夫」と思えるものになかなか出会えませんでした。
それなら、自分の肌のために、自分でつくってみよう。オンラインで原料を探し、薬局を巡り、旅先でも気になる素材を試しました。フランスでは原料が集まる場所を訪ね、数えきれないほどのオイルや素材をひとつずつ手に取りました。
足して、引いて、また試す。その繰り返しのなかで、たくさん入れることよりも、自分の肌に必要なものだけを残すことの大切さに気づいていきました。そして、自分のためのシンプルな保湿液を手づくりするようになりました。
やがて、その保湿液を肌荒れや乾燥に悩む友人たちにも分けるようになりました。すると、「これ、好き」「また使いたい」と声をかけてもらうことが増え、ひとりのためにつくったものが、少しずつ人から人へ渡っていきました。
その声に背中を押され、クラウドファンディングへ。そこでも多くの人に応援していただき、TSURUは、ひとりの肌悩みから始まった小さな手づくりの保湿液から、みんなに育ててもらうブランドへと歩き始めました。
必要なものを、必要なだけ。
それが、TSURUのはじまりです。
※創業者個人の経験をもとにしたブランドストーリーです。使用感には個人差があります。
TOKYO / FEATURE
JAM CAMPのメンターとして参加した中島あさ美の活動と、スキンケアブランドTSURUを含む起業の歩みが紹介されました。若い世代の挑戦を支える取り組みについても掲載されています。

